品質にこだわり、社会に貢献します。
| 常に前向きに品質を意識し、顧客満足に努めます。 | |
| 時代のニーズにマッチした製品の開発を意欲的に推進します。 | |
| 創意工夫とクオリティの高さで、人々の健康維持に貢献します。 |
| ISO9001:2008 | 食品添加物GMP | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ■横浜工場 |
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■福井工場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 〒236−0004 | 〒919−1552 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 神奈川県横浜市金沢区福浦1−11−12 TEL 045−784−4371 FAX 045−784−4373 |
福井県三方上中郡若狭町 若狭テクノバレー2号杉山1−10 TEL0770−62−2299 FAX0770−62−1853 |
| 新製品 |
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<発酵グルコサミンとは> 従来のエビ・カニ由来のキチンではなく、トウモロコシを培地として培養した微生物により生産されるキチンから製造されたグルコサミンです。 ■特徴 @ 国内自社工場(横浜工場)で製造 結晶品と粉砕品の2種類を製造しています。 A 特定原材料を含まない 原材料表示はグルコサミンのみです。エビ・カニ由来ではないためアレルギー表示の必要はありません。 B 非遺伝子組み換え 微生物を培養するための培地に使用しているトウモロコシは非遺伝子組み換えの物を使用しています。 C 残留農薬非検出 400種類の農薬分析を行い、検出されていないことを確認しています。 D 栄養成分分析済み E 安全性試験実施済み ラットを用いた急性毒性試験と細菌を使用した変異原性試験にて安全性を確認済みです。
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| 製品案内 |
グルコサミン 食品添加物:増粘安定剤・製造用剤 アミノ糖の一種で、経口摂取後は速やかに吸収されます。生体内ではヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸、デルマタン硫酸などの構成成分として関節軟骨や角膜、皮膚などに存在します。軟骨保護作用や抗炎症作用による関節痛の緩和、血小板凝集抑制による抗動脈硬化作用、ヒアルロン酸産生促進による肌状態の改善などの効果が認められています。
最近のコホート研究の結果において、グルコサミンを摂取していた人は死亡率が低かったという報告があります。発酵グルコサミン 食品添加物:増粘安定剤・製造用剤 トウモロコシを培地として培養した微生物キチンから製造されたグルコサミンです。
特定原材料を含まないのでアレルギーの表示は必要ありません。グルコサミン硫酸塩 欧州では変形性関節症の医薬品として使用されています。 N−アセチルグルコサミン 食品 グルコサミンの誘導体であり、まろやかな甘味を持ちます。
ムコ多糖類の構成成分として生体組織に幅広く分布しています。L−アルギニン 食品添加物:調味料、強化剤 生体タンパク質を構成するアミノ酸の一種です。必要量を十分に作れない成長期には欠かせないので積極的な摂取が必要です。血管の老化防止をはじめ、成長ホルモン分泌の促進、免疫機能の調整、脂肪代謝、筋肉骨格の強化など様々な機能に関与しています。医薬品では肝機能促進やアンモニア中毒による肝疾患治療として利用されています。 L−チロシン 食品添加物:調味料、強化剤 動物性タンパク質に広く含まれる芳香族アミノ酸の一種です。生体内では必須アミノ酸であるフェニルアラニンから生合成され、脳内の神経伝達物質であるノルアドレナリンやドーパミンの前駆体であり、感情や精神機能の調節に関与すると知られています。一方、甲状腺ホルモンの前駆体でもありますので、フェニルケトン尿症に有効とされています。 L−バリン 食品添加物:調味料、強化剤 必須アミノ酸の一種です。ロイシン、イソロイシンとともに、筋肉で代謝される分岐鎖アミノ酸(BCAA ; branched chain amino acid)であり、筋肉のエネルギー代謝に深く関わっています。脂肪燃焼を促す効果もあると言われています。ロイシン、イソロイシンとともに肝硬変用特殊アミノ酸製剤(医薬品)として利用されています。 L−ロイシン 食品添加物:調味料、強化剤 必須アミノ酸の一種で、一日の必要量がアミノ酸の中で最大である。バリン、イソロイシンとともに、筋肉で代謝される分岐鎖アミノ酸(BCAA ; branched chain amino acid)であり、筋肉のエネルギー代謝に深く関わっています。脂肪燃焼を促す効果もあると言われています。バリン、イソロイシンとともに肝硬変用特殊アミノ酸製剤(医薬品)として利用されています。 L−イソロイシン 食品添加物:調味料、強化剤 イソロイシンは必須アミノ酸で、生体内では2−オキソ酪酸から生合成されます。バリン、ロイシンとともに、筋肉で代謝される分岐鎖アミノ酸(BCAA ; branched chain amino acid)であり、筋肉のエネルギー代謝に深く関わっています。脂肪燃焼を促す効果もあると言われています。バリン、ロイシンとともに肝硬変用特殊アミノ酸製剤(医薬品)として利用されています。 L−フェニルアラニン 食品添加物:調味料、強化剤 必須アミノ酸の一種です。チロシンの前駆体でもあります。うつ病やパーキンソン病に対する有効性が研究されており、神経機能への作用が期待されています。高感度甘味料であるアスパルテームの原料でもあります。チロシンへ変換酵素が先天的に欠損している人ではフェニルケトン尿症となります。フェニルアラニン誘導体は経口血糖降下薬として利用されています。 L−グルタミン 食品添加物:調味料、強化剤 グルタミンは生体内にもっとも多く含まれるアミノ酸であり、グルタミン酸とアンモニアから生合成されるので非必須アミノ酸に分類されています。生体内ではアミノ基転移酵素の基質として腸管や肝機能代謝に関わっています。「免疫力を高める」アミノ酸の一種としても知られています。医薬品として@放射線療法中の食道がん患者におけるリンパ球数低下の予防、Aがん化学療法による粘膜の炎症(口内炎)、BHIV感染者における衰弱症状の緩和に利用されています。 L−メチオニン 食品添加物:調味料、強化剤 必須アミノ酸の一種です。タンパク質中での含有量は少ないですが、生体内ではメチル基供与体として重要な役割を担う含硫アミノ酸です。脂質代謝に関与し肝機能の維持に重要です。また、うつ症状を改善する、毛髪の発育を促すとも言われています。 L−スレオニン 食品添加物:調味料、強化剤 L−トレオニンとも呼ばれる必須アミノ酸の一種です。穀物類などでは含有量が低いため不足しやすいです。穀類の栄養強化などに用いられていますが、精白米に添加する場合にはリジンとのバランスが大切です。肝機能を高め、成長を促す作用があるといわれています。 L−シスチン 食品添加物:調味料、強化剤 システインが2分子結合した含硫アミノ酸です。生体内では毛髪や爪などのケラチンに特に多く含まれますが、通常のタンパク質中での含有量は少ないです。システインが解毒機構において重要なグルタチオンの構成成分であることから、シスチンはグルタチオンの供給源となります。シミ、そばかすの原因となるメラニンの生成を抑制することから、美肌効果があるといわれています。 L−シトルリン 食品 アミノ酸の一種で、尿素回路を構成する化合物の一つです。1930年に日本でスイカの中から発見され、そのラテン語citrullusに因んで名づけられました。日本では2007年より食品素材としての使用が認められました。血流改善、動脈硬化予防、精力増強などの作用があるとされています。フランスでは抗疲労のOTC薬として認められています。 ※グルコサミンは20kg包装、アミノ酸は10kg包装で販売しています。 また、小ロットでの対応にも出来る限りご協力いたしますのでお気軽にご相談ください。
| 企業概要 |
商 号 プロテインケミカル株式会社 本 社 〒100−0011 東京都千代田区内幸町1−1−7 NBF日比谷ビル15F 電話 03−3596−0066 FAX 03−3596−0069 設 立 1973年8月 資本金 9,000万円 役 員 代表取締役 飯田公則 事業所 横浜工場 / 福井工場 取引銀行 横浜銀行 金沢産業センター支店
三菱東京UFJ銀行 練馬駅前支店
三井住友銀行 東京中央支店製造品目 グルコサミン/アミノ酸/医薬中間体/有機合成化学薬品 メ ー ル info@prochemi.co.jp U R L http://www.prochemi.co.jp
| 沿 革 |
| 1974年 8月 | 川崎市幸区に協栄産業鰍創業 |
| 1975年 3月 | 横浜市緑区にアミノ酸製造工場建設 |
| 1982年 7月 | 工場を横浜市金沢区に移転操業 |
| 1984年 6月 | 本社所在地を東京都練馬区に移転 |
| 1987年 9月 | 核酸類の研究開発と共に製品の製造開始 |
| 1990年 6月 | 社名をプロテインケミカル株式会社に変更 |
| 1990年 7月 | 資本金を9,000万円に増資 |
| 1994年 9月 | 核酸およびアミノ酸誘導体の増産体制確立 |
| 1995年 2月 | 「食品添加物製造業」許可取得 |
| 1999年 4月 | 福井県上中町若狭工業団地に有機化学合成工場を建設操業 |
| 2000年 7月 | 福井工場増設 |
| 2003年10月 | 横浜工場増設 |
| 〃 | 本社を中央区日本橋に移転 |
| 2003年11月 | 横浜工場においてISO9001:2000認証取得 |
| 2004年10月 | 横浜工場において食品添加物GMP認証取得 |
| 2009年 5月 | 本社所在地を東京都千代田区に移転 |
| 〃 | 全社においてISO9001:2008認証取得 |